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脂肪溶解注射と効果

薬剤を注射することによって脂肪組織を細胞レベルで分解し、 その分解された脂肪組織を体外に排出する作用を促進することにより、 脂肪を減少させる治療です。

部分痩せに適しており、お腹周り、二の腕、太もも、顔などの部位をお悩みに合わせて選択的に減少させることができます。
脂肪溶解注射の薬剤は、血液中の脂質量を改善する薬(血清脂質改善薬)として長らく使われてきた実績があり、 皮下注射においても重篤な副作用の報告はありません。

この脂肪溶解治療の効果と安全性は、開発国フランスでの実績により認められており、 現在ではヨーロッパを中心に世界中に急速に広まっている画期的な痩身法です。

施術時間は1部位約15分~20分程度で、注射注入後脂肪が体外に出るのはおよそ1週間後からです。
治療回数は、2~3週間の間隔で3~5回です。

個人差はありますが、通常3回目から効果が出始めます。
ダウンタイムなしで、施術後は普段通り日常生活を送ることができます。

脂肪溶解剤を患部に注射すると、薬剤は脂肪細胞に徐々に浸透していき、脂肪を分解していきます。

分解された脂肪の老廃物は腎臓や腸の働きによって体外に排出されてしまうため、 体内に蓄積されることはありません。

また脂肪細胞自体が分解されて消失するため、 注射部位のリバウンドの心配はありません。
さらに脂肪吸引と違い、脂肪除去のムラがでにくいため、皮膚の表面が凸凹になる心配もありませんし、 麻酔をおこなう必要もないため、安全性が高い治療といえます。

脂肪吸引手術の痩身効果と比較すると、4回の注射で脂肪吸引手術の約50%程度といわれています。

治療後は血液やリンパ液の流れも良くなるため皮下脂肪ができにくい体質になります。

脂肪溶解注射・特別プラン

くわしくは料金表をご覧ください。


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