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ダイエット・部分痩せ



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ダイエット内服薬/補助薬

alli(アライ)

症状がこのような方に

  • 食事から摂取される脂肪分の吸収を抑制し、食べた食事の油量の25%をカットします
  • 食事内容で脂質を多く摂取する方
  • 初めてダイエット内服薬を使用する方
alli(アライ)

10カプセル ¥1,500(税抜)

Xenical(ゼニカル)

症状がこのような方に

  • 食事から摂取される脂肪分の吸収を抑制し、食べた食事の油量の30%をカットします
  • 食事内容で脂質を特に多く摂取する方
Xenical(ゼニカル)

10カプセル ¥2,000(税抜)

アカルボース

症状がこのような方に

  • 血糖値の上昇を緩やかにします
  • 血糖値の上昇を抑えることによって
    脂肪になりにくくなります
  • 食事内容で炭水化物を多く摂取する方
アカルボース

10錠 ¥1,500(税抜)

サノレックス

症状がこのような方に

  • 食欲に関わる神経に働きかけて、
    食欲を抑えてくれます
  • 外食続きなどで食欲自体を抑えたい方
サノレックス

1錠 ¥500(税抜)

ダイエット注射・点滴

症状がこのような方に

  • 代謝をUPさせ、脂肪燃焼を促します
  • ダイエットに運動を取り入れている方
  • 栄養補給など気になっている方
ダイエット注射・ダイエット点滴

注射 ¥2,000(税抜)

点滴 ¥4,000(税抜)

ダイエット注射 ⇒ 詳細はこちら
ダイエット点滴 ⇒ 詳細はこちら

ダイエットとメタボリックシンドローム

諦めていませんか?ダイエット。

「若いころは、細かった」
「モデルさんは違うよね、それが仕事だし・・・」
「もうオッサンだから、見た目なんてどうでもいいや」

年齢とともに落ちていく基礎代謝、いらないところに増えていく皮下脂肪。
周りもみんな同じだから、もういいや・・・って諦めていませんか?
お子さんの運動会で、颯爽と走ってみたいと思いませんか?

ダイエット・・・・
永遠のテーマになっている方はとても多いのではと思いますが、ちょっとした知識と工夫で、健康的に簡単に
痩せられるのです。
ここでは、私の体験や私見を交えて、ダイエットについて書き綴っていきたいと思います。

体脂肪とBMI
「ダイエット」=「体重減」??
「リバウンド王」
ダイエットに必要な正しい知識 ~食事・基礎代謝・カロリー~
運動が苦手な人、時間がない人に
内臓脂肪と皮下脂肪
「抵抗期」
メディカルダイエット
ダイエットが終わったら

よくある質問

よくある質問 : ゼニカル

Q1. ゼニカル・アライとは?

A1. 肥満体質をコントロールするための医薬品です。
従来の様な食欲を抑制する薬ではなく、脂肪が体内に吸収されるのを妨げることを目的としています。
脂肪はリパーゼと呼ばれる脂肪分解酵素によって細分化され初めて体内に吸収されます。
食事時にゼニカル・アライを服用すると脂肪分解酵素の働きを妨げ、食事でとられた脂肪の約30% (アライは約25%)が消化されずに腸を通り抜けることにより減量を実現します。
またゼニカル・アライは肥満による高血圧症や糖尿病などを引き起こす 高血圧、高コレステロール、高血糖値などの危険因子を改善できます。
ゼニカルは1カプセルでオーリスタットが120ミリであるのに対して アライ(アリ)alliは1カプセルが60ミリと、容量が半分に弱められています。


Q2. ゼニカル・アライを服用出来ない方。

A2. ゼニカル・アライの主成分であるオーリスタット(orlistat)、 またカプセルに含まれるその他の成分にアレルギー反応を起こす人は服用出来ません。
熱帯性スプルー症、特発性脂肪便症など必須栄養分の吸収力に障害のある方も服用出来ません。
また慢性マルアブソープション(吸収不全)症候群の方、アレルギーを起こしたことのある方、 他の薬を服用中の方はゼニカル・アライを服用する前に医師に相談してください。


Q3. ゼニカル・アライ服用中の注意。

A3. ゼニカルは脂肪の約30%(アライは約25%)が消化されずに腸を通り抜ける特性から 油性便などの便通における害のない変化をもたらすことがあります。
特に高脂肪分の食事を摂ったときにこの発生確率が高くなります。
3度の食事での脂肪分の摂取はなるべく平均的に摂るようにしてください。
またゼニカル・アライは、特にベータカロチンやビタミンEといった脂肪に溶けやすい栄養素の吸収を抑えるので、 果物や野菜を多く含む食生活を心がけてください。


Q4. ゼニカル・アライの服用方法について。

A4. 1日に3回、食事中もしくは食後1時間以内に1カプセルづつ服用してください。
ゼニカル・アライを服用する時は果物や野菜をたくさんとり、 平均30%(25%)のカロリーを脂肪分からとるようなバランスのよいカロリーをコントロールした食事をしてください。
間食はゼニカルの効果を妨げます。
ゼニカル・アライは食事に含まれる脂肪に対して作用しますから、 食事をとらなかった場合や脂肪分を含まない食事の場合は服用する必要はありません。


Q5. ゼニカル・アライの服用期間について。

A5. ゼニカル・アライでの深刻な肥満症を治療の場合、通常2週間以内に減量が始まり、 6ヶ月から12ヶ月間減量しつづけます。
その後は、その減量体重を維持し、再び体重が増加するのを防ぎます。
減量幅が少ない場合でも、特に心臓や血管の病気、糖尿病の危険性のある場合、医師に相談してください。
高血圧、高血糖、高コレステロールなどの危険因子の改善効果は、通常治療開始後1ヶ月で認められ、 ゼニカル・アライ服用中はその効果を維持します。


Q6. ゼニカル・アライを服用を忘れたときは。

A6. ゼニカル・アライの服用を忘れた場合、もし食後1時間以内であれば気がついたらすぐに服用し、 その後は通常通りの服用を続けてください。
前回忘れたからといって2倍に服用してはいけません。
また、医師の診断を受けずに自分で勝手に服用量を変える事は危険ですのでしないでください。


Q7. ゼニカル・アライの副作用について。

A7. ゼニカル・アライによる副作用として、急にまたは頻繁に便意をもよおす、 ガスによる胃腸の膨満や放屁、油分や脂肪分を含んだ排便などが消化システムの局所作用に起こります。
これらの症状は、通常は軽微で治療の初期に起こりやすい症状ですが、短期間で解消します。
特に脂肪分を多く含んだ食事の後によく起こります。
これらの症状は通常、治療を継続し望ましい食生活をしていけば解消します。


Q8. なぜマルチビタミンの摂取が必要なのですか?

A8. ゼニカル・アライは脂分の吸収を妨げます。
この脂分には、脂にしか溶けない脂溶性ビタミンA、D、E、Kなども含んでいます。
これらのビタミンの摂取不足を防ぐため、マルチビタミンの摂取を毎日おこなっていただきます。
サプリメントは、ゼニカル(アライ)の作用を受けやすい服用前後2時間を避け、就寝時などにお摂りください。


よくある質問 : サノレックス

Q1. サノレックスを内服するとなぜ食欲が低下するのですか?

A1. 人間の食欲は、脳の視床下部という部分にある「腹内側核」 「外側視床下野」 「傍室核」で調整されています。
サノレックスはマジンドールという成分の内服薬で、このマジンドールという成分に食欲を抑制する作用があります。
この薬を飲むと空腹感が少なくなりますので、計画通りのダイエットが可能です。


Q2. クセになることはないですか?

A2. サノレックスは、化学構造上「アンフェタミンの誘導体」に属します。
アンフェタミンには身体依存の副作用があります。
したがって、サノレックスにも身体依存がおこるリスクがあるといわれています。
しかし、実際には投与後2~6ヶ月で効かなくなってくるのが現状ですので身体依存はないようです。
むしろ問題なのは精神依存です。
薬はもう効いていないのに、「飲んでないと不安」という気分になることがあります。
医師の指導をきっちりと守って利用するようにしてください。


Q3. サノレックスを内服すると、汗の量が増える気がします。気のせいでしょうか?

A3. サノレックスにはノルエピネフリン様の作用があります。
この作用のために、エネルギー代謝が亢進し、汗の量が増えることがあります。
その作用のおかげで、一日中何もしなくてもエネルギー消費量は増えることになります。


Q4. サノレックスの服用を控えた方がいい場合はありますか?

A4. 緑内障、重症高血圧、薬物やアルコールの乱用歴のある方、 精神分裂病患者、妊婦、授乳中の方は服用しないでください。
心臓病、すい臓病、腎臓病、肝臓病、糖尿病、脳血管に病気のある方、てんかんのある方、他に薬を飲んでいる方は医師にご相談ください。


Q5. どのような副作用がありますか?

A5. 主な副作用は口渇感、便秘、口中苦味感が多いです。
他には、吐き気、めまい、不眠、頭痛、眠気、動機、倦怠感、脱力感、悪心、胃部不快感などがあります。
何かご不安なことがございましたら医師にご相談ください。


よくある質問 : アカルボース

Q1. アカルボースとは?

A1. グルコースが四つ直鎖状に結合した四糖に類似した構造をもつ化合物で、 α-グルコシダーゼという二糖類をブドウ糖に分解する酵素の働きを抑制します。
α-グルコシダーゼの働きが抑制される事により、ブドウ糖の生産を減少させたり、 腸からの糖類の吸収を遅らせたりする事ができます。
糖尿病患者に使われることがあるグルコバイと同じものです。
ダイエットにアカルボース(グルコバイ)を用いることにより、 低インスリン・ダイエット(食後に血糖値の上がりにくい食べ物を食べる事により、 インスリンの分泌を抑え、自然に痩せる仕組みのダイエット)と同じ効果が得られます。


Q2. 服用方法。

A2. 1回1錠 食直前に服用してください。飲み忘れた場合は食事中にすぐ服用してください。
(食後時間が空いてしまいますと飲んでも効果はありません)


Q3. 誤って大量に服用した場合。

A3. 炭水化物を含む食べ物や飲み物を避け、速やかに医師に相談してください。


Q4. 他の薬との併用。

A4. ネオマイシン、コレスチラミン、腸内吸収剤、消化酵素薬、ジゴキシンなど、 一般で広く用いられている薬の中には、アカルボースの服用によりその効力が低下する可能性や、 逆に他の薬によってアカルボースの効力が低下する可能性があります。


Q5. 副作用

A5. おならが頻繁にでる、お腹がゴロゴロ鳴る、お腹が膨らんでいる感じがする、胃痙攣、消化不良、下痢

※スルホニル尿素またはメトホルミンなどと併用された場合には、以下のような症状が現れることがあります。
低血糖、吐き気、嘔吐、食欲の増進、めまいと食欲の減退


Q6. 飲みあわせ、食べ合わせ

A6. 他の血糖降下薬と併用するときは、低血糖の発現に注意が必要です。
ほかにも、血糖降下作用に影響をおよぼす薬がたくさんあります。
使用中の薬は忘れず医師に報告しておきましょう。

血糖降下作用を強める薬の例
他の血糖降下薬(SU薬、BG薬、インスリン抵抗性改薬、インスリン注射薬など)、 降圧薬(β遮断薬など)、フィブラート系高脂血症治療薬、ワルファリンなど。

血糖降下作用を弱める薬の例
ステロイド薬、甲状腺ホルモン薬など。

アルコールは血糖値を乱し、ときに低血糖発作を誘発します。
できるだけ控えてください。
飲酒を希望する場合は、医師にご相談ください。


Q7. 服用してはいけない人

A7. アカルボース(グルコバイ)にアレルギーのある方。
妊娠中または母乳栄養を行っている方。
18歳未満の方。
腎臓に重度の疾患がある方。
重症ケトーシス、糖尿病性昏睡、重症感染症の方。


よくある質問 : 脂肪溶解注射

Q1. 注射は痛いですか?

A1. 薬剤(脂肪溶解剤)が施術直後から反応し始め、チリチリした痛みが出現します。この強い痛みは5分程度で治まります。その後は筋肉痛のような痛みが続きます。
1回目は2週間程度、筋肉痛の様な抑えたら痛い程度の痛みが続きますが、日常生活は問題なく送れる程度の痛みです。2回目以降は痛みが軽くなり、期間も短く楽になります。
お痛みがご不安な方は1部位につき1050円で麻酔をおこなっております。


Q2. 施術後は腫れますか?

A2. 顔の脂肪溶解注射は、1本を注射するとひどい腫れが2週間程度続きます。


Q3. 治療後は普通に生活できますか?

A3. 脂肪吸引と違って回復期間が必要なく、包帯やガードルも必要ありません。
注射後に腫れや筋肉痛のような痛みが出現しますが、日常生活は問題ありません。


Q4. 何回の治療が必要ですか?

A4. 体は満足するまでに平均3~5回の注射が必要です。
必要な回数は、1度に注射する脂肪溶解剤の量、もともとの脂肪の量、どこまで細くなりたいかなどによって変わります。


Q5. 運動しなくても痩せますか?

A5. 脂肪溶解注射は脂肪細胞膜の流動性と透過性を増加させ、その脂質成分の除去を促進します。これはホスファチジルコリンの強い乳化力によるものであり、代謝よりもずっと簡単に脂肪細胞中の固形脂肪を流動性または油性の溶液に変化させます。ですから、特に運動をしなくても治療した部分の脂肪は減りますが、ダイエットページにあるように1日10分の筋トレをおすすめします。


Q6. 脂肪溶解注射ができる部位や範囲は制限がありますか?

A6. 皮下脂肪がある所であれば全身どこでも治療可能です。
血中に溶け出る脂肪成分(中性脂肪やコレステロール)の量が健康上問題ない範囲での治療となりますので、1回で治療できる範囲には制限があります。両手のひらサイズ程度が平均的な治療範囲です。
1回に治療する範囲が広過ぎると、単位面積当たりの薬剤量が減り、1回の効果が落ちてしまいます。


Q7. セルライトが改善しますか?

A7. セルライトは周囲を密な結合組織で囲まれているため、通常のダイエットではサイズダウンが困難ですが、脂肪溶解注射では脂肪に直接、薬剤を注入して溶かしますから、効果的にセルライトを除去します。


Q8. 効果はどのぐらい持続しますか?

A8. 脂肪溶解注射によって脂肪細胞の数が減しますので、理論的には効果は半永続的に持続します。
ただし、エネルギーの過剰摂取(食べすぎ)を続けた場合、1つ1つの脂肪細胞が大きくなるので、また太る可能性はあります。


Q9. どんな副作用がありますか?

A9. 脂肪溶解注射後に治療部位の腫れ、内出血、筋肉痛のような痛み、かゆみ、紅斑が出現する事があります。
これらの症状は次第に軽快していきます。症状がおさまるまで激しい運動は控えてください。
脂肪溶解剤・フォスファチジルコリンは大豆レシチンを含むため、大豆アレルギーのある方は脂肪溶解注射が受けられません。


Q10. 当日の注意点は?

A10.
(1)ボディクリームは塗らないでください。
(2)電気治療や皮膚刺激になることはおこなわないでください。
(3)当日は締め付けるような服は避けてください。
(4)激しい運動や飲酒、入浴などはお控えください。軽い運動は翌日から可能です。


Q11. 施術が受けられない方はいますか?

A11.大豆アレルギーの方。 妊娠・授乳されている方、そのほか糖尿病・心疾患・腎疾患・高血圧・甲状腺機能亢進症(バセドウ氏病)の方は治療を受けることが出来ません。


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